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ハスラーVSウェイク辛口比較!【乗り心地・エクステリア・インテリア】

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今では新車販売の4割が軽自動車を占めていますが、その多種多様に進化する軽自動車の中でも特に個性的なスズキハスラーとダイハツウェイクの2台を比較してみたいと思います。この2台の特徴は、1度見たら忘れられないルックスだと思いますので、エクステリア、インテリア、乗り心地について比較してみたいと思います。

ハスラーVSウェイク比較1.エクステリア

anzenまずエクステリアについてですが、スズキのハスラーですが遊び心がいっぱいつまったこのデザインが絶妙ですね。雪国でも強い軽自動車というコンセプトもあると思うのですが、あえて車高も高めの設定と見てるだけで楽しく、所有欲を掻き立てるデザインですね。

ウェイクについても同じようなコンセプトだと思いますが、こちらは実用性も重視した分、ハスラーほどの完成度ではない気がします。でも遊び心は満載で、この車でどこかへ出かけたいという気持ちはどちらもかきたててくれますね。

燃費競争に飽きてきたユーザーの気持ちを満たしてくれる軽自動車の登場が大成功の要因かと思います。

ハスラーの勝利!!

ハスラーVSウェイク比較2.インテリア

anzen次にインテリアですが、ハスラーはシートなどハスラーらしさを感じるパイピング付きのデザインでマッチしていますが、運転席周りの装備などはワゴンRと共通部品などが多く、エクステリアの完成度からするといまひとつですね。

この辺りはラパンなどと同様に、もっと思い切ったデザインにして欲しいと感じました。今回大ヒットしたので、次のモデルではインテリアにもこだわりを見せてもらえると期待しています。

その点、ウェイクはムーブの流れのインテリアではあるもののエクステリアとインテリアの雰囲気があっていてバランスがいいですね。

ウェイクの勝利!!

ハスラーVSウェイク比較3.乗り心地

Print実用性についてですが、雪国に強いハスラーは車高も高く4WDも真面目に作られていて、スキーやスノーボードに行く方には向いているかもしれませんが、室内自体はそれほど広くありません。

室内に入ってしまえば、良くも悪くもワゴンRと同じ感じですね。

それと対照的にウェイクは軽自動車というよりはミニバンに乗っている感覚を覚えます。なにより着座位置が高く、見切りも非常によいので運転もしやすいですね。天井が軽自動車と思えない高さですので開放感も抜群です。リアの荷室も非常に高さも奥行もあり家族でキャンプにも行けるサイズです。

ウェイクの勝利!!

まとめ:車好きならハスラーがおすすめです!

遊び心満載の2台で楽しみ方は色々ですが、どちらも車離れしていた若者を車に引き戻すに十分魅力的に仕上がっていると思います。私がどちらか選ぶとすると、全体的な仕上がりと実用性でウェイクなのですが、このジャンルはあえて趣向性に重きを置いて、色々いじりたくなるハスラーを選択したいと思います。

ikkatsusatei

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